米国ではワクチンデータが公開され大騒ぎ。

馬鹿な日本カスゴミは報じず。

2021/12/07 17:17


情報公開法(FOIA)に基づくファイザーワクチンデータ開示要求に対し、FDAが公開に55年掛かると答え(皆な死んだ後に公開しようね)、裁判になっていましたが、裁判所が要求の500の文書を1カ月以内に公開しろ命令し、公開された結果が騒ぎになっています。

米国の緊急使用許可を基に、何のデータももなしに特例承認した日本で騒ぎにならないのは不思議な気がします。
まあ特例承認時のファイザー提出の動物実験データで、ワクチンが卵巣や脾臓、骨髄など、生殖や免疫関係臓器に蓄積すると海外で大騒ぎされましたが。

公開されたデータで一番の話題は、2021年2月末までに、4万2千件余の副作用報告があり、内1,223名が死亡していたにも関わらず、安全だと言ってワクチン接種を続けたことです。
特に河野太郎。
あいつは人殺しに値する。

日本の感染、死亡は米国の1/30程度だったのですから、メリットは1/30でリスクは同じとバカな状況なのに、接種率は米国69.8%に対し、日本78.9%とリスクだけは米国の1.13倍なんですけどね。34倍割に合わない!

半分だとか1/10だと言われている米国のVAERSデータでは、11月19日までの死亡者19,249名、瀕死の人21,583名の合計40,832名、永久障害の残る人が30,967名となっています。
日本の12月3日の副反応部会では死亡者1,424名と報告されていますが、接種率、人口を考えると死亡者が、8,300名でも不思議ではありませんし、瀕死、障害の残る人も同じような比率で出ているんでしょうね。

デルタ、オミクロンと騒ぐ前に、米国を信じ? 米国に命令され? お金が欲しい? と射ったワクチンのことは、米国並みに報道して欲しいものだと思います。
まあ医者、厚労省や政治家は確信犯でしょう。
所詮下民のカスです。




https://www.nikaidou.com/archives/140533 より転載