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スマートフォンを「内線電話」として使うメリット |
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① |
音声通話端末(スマートフォン)の会社支給の廃止。個人所有の携帯端末(スマートフォン)の業務利用による端末コスト。利用料金の削減の可能性。 |
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② |
業務用の社外との通話料金と個人用通話料金とを区別することで、個人に業務用の通話料金負担をさせずに済む。いわゆる、「公私分計」と呼ばれる、プライベートな通話料金は個人負担、業務用の通話料金は会社負担とする面倒な作業が不要。 |
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③ |
個人所有のスマートフォンでも、会社内の通話相手との間では会社の内線番号で、無料通話の発着信が可能。 |
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④ |
個人所有のスマートフォンでも、社外の通話相手との間では、会社の固定番号(代表番号、グループ代表番号など)での発着信が可能。通話先に新しい電話番号を覚えてもらったり、電話帳登録を直してもらう必要がない。 |
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